9月の初旬を過ぎようとしているのに、東京は昼間はまだ暑い。
利根川水系では取水制限ということも聞こえてきている。
そんな中で、とある駅の駅ビルが綺麗になったというので出かけてみた。
まず向かうのは書店。最近の書店は、店内にいすがおいてあったりで至れり尽くせり。いろいろな国の書店に行くけれど、日本の書店が一番良いと思う。とにかく出版される量が違う。出版される本の分野も幅広い。自分の趣向から、旅や旅行に関するエッセーを読むことが多いけれど、少なくとも英語で出版されている本にそれに相当する本は少ないのではないか。ペーパーバックをあたってみても、なかなか毎日繰り返し読んでみたいという旅や旅行に関するエッセーは見当たらない。
また、書店で扱っている本の量が少ない気がする。自分が知らないだけなのかも知れないけれど。
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