2012年4月14日土曜日

スターバックス

スターバックス、ハワード シュルツ社長のインタビューをテレビで観た。

活躍している人というのは、観ていて気持ちが良い。もちろん色々な陰の苦労はあるのだろうけれど、考え方や、物事にたいする姿勢という点で、学ぶべき点は本当にたくさんある。

自分は、コーヒーという点ては、あまりスターバックスはすきではない。でも、背景にある文化は強力に支持している。自分が米国で暮らしたおりに、いちばん欲しかった空間が、いまはスターバックスを始めとしていたるところにある。

コーヒーをのみながら、街行く人をみながら、ゆっくり読者したい。この想いは、当時、米国人には理解してもらえなかったようにおもう。

都心のスターバックスで、こうやってブログにかきこみながら、そんなことを思い出した。

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